上図はタチビ全体のスケジュールを表したもので、課題は基本的なものです。 但し、内容は受講時の入試傾向や個々の事情によって変更されます。
制作プロセス "イメージ描写"
東京藝術大学合格者の再現プロセス
塑像解説
Q.塑造の特別な道具は、どのように揃えたらよいですか?
画材部通信販売係に注文されれば、すべて揃えることができます。また、ほとんどの設備は自分で作ることもできますので、ご相談下さい。
Q.デッサンに比べ、塑造が写真添削で大丈夫でしょうか?
塑造だけでは評価せずに、立体と関連した課題を出し、総合的に添削していきます。大切なのは、塑造でもデッサンでも立体的に対象をとらえることができるかを、こちらではアドバイスしていきます。