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| 絵画教室「アトリエ・ミロ」 > ジュニアクラス | ||||||||||
ジュニアクラスの考え方 「人に活力を与えてくれるもの」を育てる | ||||||||||
| 人に活力を与えてくれる3つの要素 ○感じること・感じ取ること ○夢を心に描くこと・目標を持つこと ○やりぬくこと・表現すること・やりとげるパワーを出すこと |
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▲低学年によるイメージ水彩画「住みたい家を描こう」 小学生のうちから本格的に絵を描いたりものを作ったりすることを目的としたクラスです。 月に1回鉛筆デッサンもしています。 「楽しい」から一歩踏み込んだ、立川美術学院ならではの児童絵画教室です。 お兄さんお姉さん達の絵に囲まれて低学年から高学年の生徒さんが学んでいます。
世界にはまだ知らないことだらけで、好奇心を持っていろいろなものに触ったり、感じたりしたいはずです。 美術は決まりきった物差しで図るものではありません。みんなが違う感じ方や表現の仕方を持っています。 自分らしさを探していくことと、一生懸命ものを創ること、楽しくアトリエに通うこと、絵を描くことや作ることが大好きになること、上手になること。すべては矛盾しないと私たちは考えています。 「木はどうしたら木らしくなるのかな」「リスのふわふわした毛はどうやって描けば伝わるのかな」先生と会話しながら描くことで、独りで遊ぶお絵描きでは気づかなかった発見があります。その発見の繰り返しによってより深い好奇心と追求する姿勢を学んでいってほしいのです。 どんなに美しい物に触れても受け取る側の感受性のレベルによって受け取れるものの量や質は異なってきます。こどもたちがこれから出会う様々な事柄に豊かに感動することのできる人になれるよう、わくわくとときめきながら世界と関係を結んでいけるよう、上手くいかないことにも負けない信念を持てるよう、絵画と接することで感受性を育んでいく場所でありたいと思います。 創作活動を通じて、子どもたちひとりひとりが、自信を持ち、周りの人のことを思いやり、自分の気持ちや人の気持ちを大切にできるように、そして夢を持てるように。ジュニアクラスで学ぶ子どもたちが大人になった時に、
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授業日程 2012.3〜8 |
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スケジュールは変更される場合があります。 |
課題例 低学年向け
感覚と発想力を豊かにしていけるような課題を行ないます。紙粘土を使って本物ソックリなお菓子を作ってお店屋さんを開いたり、身の丈以上の大きな紙で絵を描きます。家では出来ないような造形に取り組みます。
高学年向け
確かな観察力とそれに基づく表現力を養って行きます。
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お申込み・お問い合わせは、お電話にてご連絡ください。 |
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